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2月 17 2011

Firefoxの立ち上がりが遅い・・・・

sqliteにログかなんかが溜まってるのが原因みたい・・・・・

SQLite Optimizerなるアドオンを入れると良いらしい・・・・
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/sqlite-optimizer/

しばらく様子見

あまり改善されないので
SQLite Managerを入れてみた・・・
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/sqlite-manager/
ツール→SQLite Managerで起動

C:\Documents and Settings\(username)\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\(hogehoge).default

データべース→データベース接続でplaces.sqliteに接続
そしてデータベース圧縮をしてみる

真ん中上のディレクトリ移動でsqliteファイルを選べる
SQL実行でvacuumを実行するのも同じようなのでそれぞれやってみた
かなり小さくなる
これでどうなるか・・・

SQLite Manager・・・・・・・
これはもしかして自分で作ってるSQLiteも管理できるのか????

2月 10 2011

SQLite基本操作

SQLiteへの接続

$path = ‘./test.db’ //普通にファイルへのパス
$mode = 0666 ; //default 0666
$connect = sqlite_open( $path, $mode, $openerror );
if( $connect ){
echo ”成功;
}else{
echo “失敗”;
echo $openerror; // エラー内容が第3引数で設定した変数に代入される
}

// 接続削除はsqlite_close
sqlite_close($connect);

【注意】
指定ファイルがなければ新しく作成するが、ディレクトリまでは作らない。
./dir/sqlite.dbとした場合 dirディレクトリがあればsqlite.dbを作成するがdirディレクトリなければエラーとなる

テーブルの作成
test.dbへsampleテーブルを作る
上の接続を実行してcloseしてない前提で・・・・

$sql = ”
CREATE TABLE sample (
id INTEGER PRIMARY KEY A
,code VARCHAR( 10 )
,name TEXT
,age INTEGER NOT NULL
);

// クエリ
$ret = sqlite_query($connect, $sql, SQLITE_ASSOC, $queryerror );
// 第1引数 データベースへの接続
// 第2引数 SQL分
// 第3引数 戻り値の設定 
// SQLITE_ASSOC は  array( id=>”, code=>”,・・・・ ) と連想配列
// SQLITE_NUM は  array( 0=>”, 1=>”,・・・・ ) と数値によるただの配列
// SQLITE_BOTH  は 両方 BOTH が default

【データ型】
VARCHAR(n) 固定長文字列。最大文字数を指定
TEXT 可変長文字列。長さは制限なし
INTEGER 整数
FLOAT 浮動小数点

【制約】
NOT NULL nullを認めない
UNIQUE このフィールドで値の重複を認めない
DEFAULT INSERT時に値がない場合のデフォルト値を指定
PRIMARY KEY プライマリーキー
※「INTEGER PRIMARY KEY」とすると自動的に連番

まず、ここまで!!

《参考サイト》
SQLiteへの接続
データベースの利用

9月 21 2010

プログラムから開く

再インストール際など他のプログラムから開くなどで上手くソフトがしない場合、前のデータが残ってるので削除する。

「ファイル名を指定して実行」→「regedit」と入力してOKを押す。
HKEY_CURRENT_USER\Softeare\Classes\Applicationsと開く
そこにあるもの右クリックで「削除」する。

9月 09 2010

iptablesログ

デフォルトだとiptablesのログがmessagesに記録される。
かなりの量になり見辛いので独立させたい!!
/etc/syslog.confを設定

# vi /etc/syslog.conf

以下と追記  iptables.logへ保存する

*.info;mail.none;authpriv.none;cron.none;kern.none    /var/log/messages;kern.noneを追加
kern.debug /var/log/iptables.log追記

/var/log/にiptables.logを作成してパーミッションを600に

# touch /var/log/iptables.log
# chmod 600 /var/log/iptables.log

syslogを再起動

# /etc/init.d/syslog restart

《参考サイト》
iptablesのログlogLOG
iptablesのロギング

9月 08 2010

送信ドメインのSPF認証結果

【SPF】

Authentication Results 認証 認証結果 意味
spf=pass 正しく認証された
spf=neutral 詐称されているかどうか判断出来ない
spf=softfail 詐称の可能性がある
spf=fail × 詐称されている
spf=temperror × なし 認証処理エラーのため認証出来ず
spf=permerror × なし 認証登録情報に誤りがある