Category: PayPal

8月 10 2011

PayPal テスト sandbox

まずhttps://developer.paypal.com/ここで通常のPayPalとは別に開発用アカウントを作る。
この開発用アカウントはテストアカウント管理用のアカウント。

開発用アカウントの配下に最低二つ、売り手側のビジネスアカウントと買い手側のパーソナルアカウントを作成する必要がある。
この辺りアカウント作成はPaypal Sandbox(テスト環境)の利用方法
PayPal(ペイパル)テスト環境 Sandboxを参考にさせていただきました。

続いて事業設定から支払いソリューションのセットアップをしなくてはいけないのだけど「今すぐ開始」をクリックすると [500 Internal Server Error]……。。。。。

こちらのサイトで本番用のURLをsandbox用のURLに書き換えて無理やり追加するというやり方を拝見した。Paypal Sandboxの陥りがちな罠
sandboxでログインした状態で以下にアクセスすうるとPayPal for Digital Goodsが追加される。
https://www.sandbox.paypal.com/jp/cgi-bin/?cmd=_product-go&product=additional_payment&signup_profile=dg&fli=true

8月 10 2011

PayPal 使用文字コードを指定する

登録方法はいろいろなページで解説があるのでそれを見てください。

登録後から。。。。
まず、文字コードをセットする。
個人設定→販売ツールで下の「その他の販売ツール」にある「PayPalボタンの言語コード化」へそして詳細オプションへと進む。そこで「エンコード方式」を使用する文字コードにセット。
その下にある「PayPalから送信されたデータと同じエンコード方式を使用しますか(IPN、ダウンロード可能なログ、メールなど)?」
これも「いいえ」を選んで字コードにセット。これは決済の判定などの返却情報が送られてくる文字コード。
ここをUTF-8にするとウェブサイトの言語が西欧言語(英語を含む)になってるけど、UTF-8だから問題ないと思う。